三浦豪太の解説が面白い!平昌スキークロスの動画をチェック!

2018年4月28日に踊るさんま御殿に出演した三浦豪太さんが注目を浴びています。

三浦豪太さんといえば平昌スキークロスでの解説が面白いことで話題をよんだ人物です。

そんな三浦豪太さんの解説がどれだけ面白いのか、動画とともに改めて確認していきたいと思います!

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三浦豪太さんってどんな人?

    • 生年月日:1969年8月10日(48歳)
    • 出身地:神奈川県鎌倉市
    • 身長:166cm
    • 職業:プロスキーヤー、登山家、医学博士
    • 学歴:順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座後期博士課程修了
    • 家族:三浦雄一郎(父)

三浦豪太さんは、1983年の中学校2年生のときにアメリカへ留学をし、その後1998年にヘッドマスター(最優秀成績)ユタ州ローランドホール学院を卒業しています。

そしてユタ大学スポーツ性理学部を卒業された後、2012年に順天堂大学で医学博士を取得しています。

学業成績がかなり優秀な方のようです。

ヘッドマスターになるくらいですから勉学にかなり励んでいたんでしょうね!

また、登山家やプロスキープレイヤーとしても活躍されていて、プロスキー選手として長野オリンピックに出場されており、2003年にはエベレストを見事登頂しています!

勉学の領域にとどまらず身体を使ったスポーツの方でも立派な成績をおさめている三浦豪太さんは、文武両道のお手本のような存在の方ですね。

 

ちなみに、三浦豪太さんの他の話題についても記事を書いています。

良かったら見てください。

三浦豪太の父は三浦雄一郎!兄はどんな人?嫁との馴れ初めは?

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三浦豪太さんの面白い解説の動画はこちら!

そんな三浦豪太さんの解説が面白いという声が平昌スキークロスの際にネット上にいくつもあがりました!

どれくらい面白いのか、動画を見て確認してみましょう。

この動画は、平昌オリンピックのスキークロスのあるレースの解説です。

まず冒頭でニーデラという選手の事を体格が小さいことにちなんで

「僕は彼のことを忍者的と言っているんですね」

と解説します。

レース展開は最後にのゴール直前で劇的に変わります!

1位、2位をキープしていた選手が転んでしまい、3位をキープしていたニーデラがちゃっかりころんだ二人をかわして、1位でゴールしてしまいます。

「なんとニーデラ後ろからさっと抜いてきた!さすが忍者!」

「なにかまいてたんですかね!」

興奮気味に解説しています。笑

この忍者という例えが面白いですね。

そして、ハイライト映像を見ているときに、転んでしまった1位、2位の選手がころんだまま手を伸ばしてゴールラインを割る姿を見て、

おお!これはすごい!こんなのなかなか見られませんよ!」

腹を抱えるような笑い声を上げて楽しそうに解説しています。笑

このときの三浦豪太さんの興奮じみた口調や声のトーンに思わずニヤニヤしてしまいました。笑

面白い解説です!

まとめ

以上、

今回は三浦豪太さんの解説が面白いかどうか、平昌スキークロスでの動画を見て確認してみました。

  • 忍者という例えが面白い
  • 腹を抱えるような笑い声を上げるように解説しているのが面白い

ということでした。

これからも三浦豪太さんを応援しましょう!

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