【画像】スイカバーは世界でも人気?海外の反応や味の違いを調査!

スイカバー世界画像海外の反応味の違い

スイカバーが世界でも販売されていることを知っていましたか?

僕は、Twitterのトレンドでそのことを知りましたが、海外でのスイカバーがどんな仕様になっているのか、少し気になってしまいました。

おそらくこの記事を読まれている方も「おいおい、海外のスイカバーって一体どんなもんだ?」と好奇心をそそられた方だと思います。

なので今回の記事では、世界のスイカバーの画像をまとめるとともに、スイカバーの海外の反応や日本のスイカバーとの味の違いを調査し、まとめました。

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世界のスイカバーの画像はこちら!

世界のスイカバーの画像をまとめました!

 

スイカバー海外画像

まずはイギリスのスイカバーです!

比較的日本のスイカバーと似てるようですが、種がすこし大きいですね。

スイカをリアルに表現したスイカバーですね。

 

スイカバー世界画像

こちらはスイスのスイカバーですね!

日本やイギリスのように、細長いタイプではなく、幅が広いタイプのスイカバーですね!

種も水のしずくのように縁取られていて可愛らしいですね。

 

スイカバー海外画像

こちらはドイツのスイカバーですね!

ドイツもイギリスのようにスイカの形に類似した形をしていますね。

しかし、世界各地でスイカバーが販売されてるのは不思議です。

アイスに国境線はないですね。

 

スイカバー世界画像

こちらのスイカバーはマルタ島のものです!

マルタ島でもスイカバーがあるんですね!

画像はスイカバーの包袋のデザインですが、比較的、イギリスやドイツと似たような形ですね。

 

スイカバー海外画像

こちらはロシアのスイカバーです!

なんだか今までの国と様相が違いますね。

種は表現されていないし、アイスの表面もフィギュアスケーターが滑った後の氷面のようですし、皮の部分は白いし、ロシア独自のスイカバーですね。

こういうのが一つあっても面白いです。

 

スイカバー世界画像

こちらのスイカバーはタイのプーケットのものですね!

種の量はいささか少ない気がしますが、オーソドックスなスイカバーのスタイルを維持しているようです。

ロシアのスイカバーとは、やはり違いますね。

 

スイカバー世界画像

こちらはウズベキスタンのスイカバーです!

うーん、確かに身は赤く、皮は緑なのですが、ちょいと色味が薄く感じますね。

種は省かれていますし、なんだか寂しい感じがしてしまいます。

僕だけかな?

 

スイカバー世界画像

こちらは韓国のスイカバーですね!

韓国のスイカバーもなんとなく色味が薄く感じてしまいます。

ウズベキスタンよりも形は整って、色と色との境界線も整合性は取れているのですが、それでも影が薄く感じてしまいます。

食べたらきっと美味しいとは思うんですけど。

 

スイカバー世界画像

こちらは中国のスイカバーです。

純度の高い氷塊のように透明感が際立ちますね。

ひょっとしたら、中で魚が泳いでるかもしれませんね。

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スイカバーの海外でも人気?反応をチェック!

スイカバー海外の反応

では、そんな海外にも広まっていスイカバーはどれだけ人気があるのでしょうか。

海外のスイカバーに対する反応をまとめました。


海外のスイカバーに対する反応はよろしくないですね!笑

きっと味は申し分ないと思うのですが、見た目があまり受け入れがたいようです。

そう考えると日本のスイカバーはやっぱりいいよなって思う人が多いですね。

海外のスイカバーの味の違いは?

海外のスイカバーの味の違いについてもまとめました。


海外のスイカバーを食べた人の味の感想は多くあがっていたのですが、「日本のスイカバーの味と同じ」という意見と「日本のスイカバーよりも○○が少し~~」という2つが割に多かったように思います。

味の違いとしては、日本のより甘いとか柔らかいという意見が見受けられました。

一度でいいから海外に行った際は、食べてみたいですね。

まとめ

スイカバー世界画像海外の反応味の違い

以上、今回は世界のスイカバーの画像をまとめるとともに、スイカバーの海外の反応や日本のスイカバーとの味の違いを調査し、まとめました。

世界のいたるところでスイカバーは販売されているみたいですね!

いろんな味のスイカバーがこれからも出てくると面白いですね。

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