正義のセ1話のあらすじと感想!吉高由里子のスーツ姿がかわいい!

2018年4月11日(水)10:00から始まる新ドラマ「正義のセ」の内容と第1話のあらすじと感想、また今回検事役を務める吉高由里子さんのスーツ姿がとてもかわいいのでまとめました!

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「正義のセ」っていったいどんなドラマ?

そもそも「正義のセ」ってどういうドラマなのでしょうか?

主人公は、吉高由里子さん演じる竹村凛々子。彼女は横浜検事で働く2年目の検事でもあります。

不器用だけれども何事にも真面目に一生懸命取り組む彼女は、周囲をどんどん巻き込んでいき、目前で次々と起きる事件に真っ直ぐにぶつかっていく。

その過程で彼女は検事として、あるいは女性としてすくすくと成長していく。

「正義のセ」の全体的な筋はこういったところでしょう。

なんだか、女性版「HERO」のような趣があるドラマですね。

竹村凛々子(吉高由里子)が、最終回に向かうに連れてどのように成長していくのかを追いかけてみるとドラマの楽しさが倍増するかもしれませんね!

「正義のセ」1話のあらすじは?

では、4月11日(水)10:00から始まる第1話のあらすじはどのようなものなのでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=mvmMr9VZBLE

竹村凛々子(吉高由里子)の赴任先である横浜地方検察庁港南支部で、彼女は一癖あるベテラン事務官の相原(安田顕)とバディを組むことになる。バディを組んだ竹村凛々子と相原が早速様々な取り調べを行っていくが、竹村凛々子の「あまりにも被害者に感情移入してしまう」姿勢についつい相原は厳しい言葉を投げかける。

そんな二人がある傷害事件を担当することになる。被害者は建設会社に務める向井(浅利陽介)。彼は上司の恩田(石黒賢)に暴力を振るわれ重症を負ったため、被害届を出していた。

そのことに憤りを感じた竹村凛々子は、実際に恩田に会ってみたものの、恩田が暴力を振るうような人にはとてもみえない。

恩田にしても、「向井が貶めようとしているだけだ」と容疑に対して全面否定の姿勢を崩さない。

真っ向から対立する被疑者と被害者の言い分を前に、竹村と相原は事件の裏に隠された真実を暴くために捜査を開始する。

というのが1話のあらすじになっています!

「正義のセ」1話の感想は?

僕がこのあらすじを読んだり、予告動画を見て思ったことは、竹村凛々子と相原のコンビネーションが一つの大きな見どころとなっているドラマなんだろうなということです。

もちろん検事が主人公に据えられているので、謎解きも一つの見所ではあるとは思うのですが、それは探偵ものや刑事もの、検事ものでは前提となる物語の要素です。

他の見どころポイントをしっかりと作っていかなければ、目の肥えた視聴者の関心はなかなか引けないんだと思います。

「正義のセ」のあらすじや予告動画に目を通す限り、竹村凛々子の不器用だけれども何事にもなりふり構わず感情の思うままに突っ込んでいく推進力と、そんな竹村凛々子が危険な方向に行かないように冷静沈着に一歩引いて物事を観る相原の観察力とが、うまくマッチングして事件の真相に近づいていくように物語は進んでいきそうな気がします。

なのでこの二人の掛け合いやコンビネーションというのがドラマの中では重要な要素になるんだなと思いました!

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「正義のセ」で主演を務める吉高由里子のスーツ姿がかわいい!

そんなドラマ中で事件解明に奮闘する吉高由里子さんのスーツ姿がとてもかわいいんです!

https://twitter.com/seigi_no_se_ntv/status/980644314819698688

公式twitterに、たくさんかわいい画像や動画は載ってます!

ドラマ中でも色んなパターンのスーツを着用すると思いますが、どの色も型もやっぱりとても似合っていてかわいいんでしょうね!

とても楽しみです!

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