半分、青い。ロケ地は岐阜県の岩村町!

2018年4月2日(月)より新ドラマ「半分、青い。」が放送開始になります!

「半分、青い。」は一体どういうドラマなのか、ロケ地は一体どこなのか、ロケ地の観光地やグルメには何があるのか、を調べたのでつらつらと書きます!

主にロケ地の情報を詳しく書いてあります!

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半分、青い。ってどういうドラマなの?

1971年の岐阜県のとある田舎町。家族で食堂を営む楡野晴(松雪泰子)と宇太郎(滝藤賢一)夫婦のもとに、難産の末、女の子が生まれる。同居する宇太郎の父・仙吉(中村雅俊)と母・廉子(風吹ジュン)も、初孫誕生に大喜び。一方、町内で写真館を営む萩尾和子(原田知世)と弥一(谷原章介)夫妻にも、同じ日に同じ病院で、男の子が生まれていた。女の子の名前は鈴愛(すずめ)、男の子の名前は律(りつ)。ふたりは生まれた時からお互いのそばにいる、特別な存在として育っていく。やがて迎えた1980年。鈴愛(矢崎由紗)は天真爛漫な少女に、そして律(高村佳偉人)は、クールだが心優しい少年になっていた。ある日二人は、鈴愛の突拍子もない発想から、ある壮大な計画に乗り出す。

引用元:https://www.nhk.or.jp/hanbunaoi/story/week_01.html

ドラマ「半分、青い。」の公式ホームページを参照すると、主人公の少女(鈴愛)が幼馴染の少年(律)と突拍子のない壮大な計画をたて、それを実行する過程で周りの人たちをどんどん巻き込んでいく物語のようですね。

天真爛漫な溌剌とした鈴愛と落ち着きがある心優しい律の組み合わせは、お互いがお互いの補助役として物語を力強く前に進めてくれそうですね!

期待が高まるドラマです!

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半分、青い。のロケ地は岐阜県の岩村町!

では、そんなドラマ「半分、青い。」のロケ地はどこなのでしょうか?

岐阜県恵那市岩村町がロケ地です!

鈴愛の生まれ育った「ふくろう商店街」や「つくし食堂」は岩村町本通りにある

「半分、青い。」は、1971年(昭和46年)の高度経済成長期の終わり頃以降に時代設定されています

鈴愛の生まれた年でもあります。

鈴愛が生まれ育ったのは、架空の町である東美濃市梟町の商店街「ふくろう商店街」で、その商店街にある両親が経営している「つくし食堂」で育っていきます。

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